建築家6人(遠藤秀平、李暎一、宮本佳明、長坂大、竹山聖、米田明)が、「擬声語」を意味するオノマトペを軸に自分の建築設計に対する姿勢や考え方を表現。また建売住宅にも挑戦。展覧とあわせてトークやセミナー多数開催します。ぜひご来場、ご参加ください。
情報工学的観点から再解釈を試みる建築の創作/構成メカニズムとは。
生物が持つ驚くべき進化のメカニズムから考える、環境時代の都市、建築。
アジアのアイデンティティとは?
中国人アーティスト・隋建国氏を迎えて、激論必至。
グルグルまわった先にあるのは、なんだろう。
永遠のテーマ、永遠の謎(エニグマ)をとことん追求。
建築と哲学とオノマトペと。
空間と言葉から考える、フィロソフィカルトーク。
世界でいちばん小さなビエンナーレ かも(総合ディレクター:加藤義夫)
de sign de >では招待作家7名による作品展覧、大阪造形センター(OZC)では招待作家1名+公募入選作家33名の作品が一堂に展覧されます。
自らの足元を見つめ直す意味も込めて、作品サイズが自身の靴箱の大きさに限定された条件下で「小さくても独創的な世界観を感じる」作品が集まりました。両会場をぜひあわせてご覧ください。
貴重な、そして希少な美術資料を個人で蒐集し、資料室「ビブリオテーク208」を神戸に開設している森下明彦さん。その膨大で貴重で重い資料の山から厳選されて持ち込まれる実物の資料を、実際に手で触れながら、体験を通して理解につなげていく移動資料室「ビブリオテーク208.ext」が de sign de > にやってきます!
デザインは幸せの記号である。ロジックも形式も必要ない、評論 議論なんて”くそくらえ”!見れば解る、座れば感じるインテリアデザインは仕掛けだらけのマジック。de sign de>(デザインで)三者三様に至福な空間のデザインの話を始めます。
あの伝説の『中之島フラッツ』。杉崎真之助(グラフィックデザイナー、クリエイティブディレクター)、野井成正(空間デザイナー)、三木健(グラフィックデザイナー)の三者による、同時代を共にした素晴らしき仲間達のトークセッション 。
本展はアートフェアの会場だけでは伝えきれないアーティスト独自の深い作品世界を紹介する、気鋭の若手アーティスト3名による展覧会です。
出展作家:岡田真希人(ペインティング)、来田猛(写真)、高橋卓久真(ミクストメディア)/企画:森山貴之
ゲストスピーカーに奥村くみ、高田佳江、森山貴之 を迎え、ギャラリー以外での作品紹介を行う可能性や、鑑賞者への新しいアプローチの魅力についてディスカッションします。
「epiphany〜世界を発見する方法〜」の展覧会に伴い、出展作家の岡田真希人、来田猛、高橋卓久真によるアーティストトークを行います。アーティストトーク終了後、出展作家を囲んで歓談と交流の場を設けます。
三木健(グラフィックデザイナー)と 原田祐馬(アートディレクター、デザイナー)が、客席にまで延びた長い紙の上を観客とともに一緒に歩いて考える実験トークセッションを行います。
道下浩樹(デザイナー)、野井成正(空間デザイナー)、水谷光宏(デザイナー)の三者が、いままでの制作過程でのエピソードなどをきっかけに、ざっくばらんなフリートークを展開します。
4月に行われたミラノサローネ。関西から参加したDESIGN SOIL、SIDES CORE、TERUHIRO YANAGIHARA、3組による報告会を行います。会場には特別にDESIGN SOIL、SIDES COREがサローネサテリテに出展した作品もお披露目します。
中之島デザインミュージアム de sign de >にて「インテリアデザイナーの戦い」と題し、近藤康夫(インテリアデザイナー) と 野井成正(空間デザイナー) 、間宮吉彦(空間デザイナー)による鼎談を行います。
野井成正による、つねに関わり続ける永続のコラボレーションのはじまりに、橋本健二(建築家)X 服部滋樹(クリエイティブディレクター)X 原田祐馬(アートディレクター)、の三者がコラボレーションの可能性をお話しします。
中之島デザインミュージアム de sign de >にて「気づきに気づく」[日常編] と題し、服部滋樹(クリエイティブディレクター)と 三木健(グラフィックデザイナー)による対談を行います。
中之島デザインミュージアム de sign de >にて「THINK GLOBAL ACT LOCAL / THINK LOCAL ACT GLOBAL」と題し、安積朋子(デザイナー)と 柳原照弘(プロダクト・空間デザイナー)による対談を行います。
「空間」「居心地」をキーワードに、野井成正(空間デザイナー)と 河崎晃一(兵庫県立美術館 企画・学芸部門マネージャー、館長補佐)、旧知の二人が制作の裏話や秘話を含めて語り合います。
阪神淡路大震災や東日本大震災を経て、これからの建築は、どのようにして社会と関係を築いていけばいいのか―建築、デザインを生業とする、宮本佳明(建築家)と 間宮吉彦(空間デザイナー)の二人が“design deできること”を互いに語ります。
中之島デザインミュージアム de sign de >にて「デザイン行政で、日本は浮上する」と題し、下川一哉 (日経デザイン編集長)と ムラタ・チアキ(プロダクト・デザイナー)による対談を行います。
中之島デザインミュージアム de sign de >にて「はじめて考えるときのように」と題し、谷尻誠(建築家)と 柳原照弘(プロダクト・空間デザイナー)による対談を行います。