KANSAI6大阪展(会期:2012年2月14日まで / 月曜休館)では、1月17日より追加展示として、「LANDSCAPE / UTOPIA」と題したプロジェクト紹介の展示を行います。
建築家6人(遠藤秀平、李暎一、宮本佳明、長坂大、竹山聖、米田明)が、「擬声語」を意味するオノマトペを軸に自分の建築設計に対する姿勢や考え方を表現。また建売住宅にも挑戦。展覧とあわせてトークやセミナー多数開催します。ぜひご来場、ご参加ください。
世界でいちばん小さなビエンナーレ かも(総合ディレクター:加藤義夫)
de sign de >では招待作家7名による作品展覧、大阪造形センター(OZC)では招待作家1名+公募入選作家33名の作品が一堂に展覧されます。
自らの足元を見つめ直す意味も込めて、作品サイズが自身の靴箱の大きさに限定された条件下で「小さくても独創的な世界観を感じる」作品が集まりました。両会場をぜひあわせてご覧ください。
東日本大震災をうけ、被災された方々のために、写真という表現で “いま” を写してきた者たちが協力して呼びかけあい、輪を広げ、関西から写真を通して少しでも力になれないかと企画したチャリティー写真展です。
主催/企画:FOR YOUR SMILE 311実行委員会
大阪造形センター(OZC)と中之島デザインミュージアムde sign de >では、加藤義夫こと天然記念物「ヨッちゃん」の独断と偏見と偏愛による公募展「ヨッちゃんビエンナーレ」を企画開催致します。
本展はアートフェアの会場だけでは伝えきれないアーティスト独自の深い作品世界を紹介する、気鋭の若手アーティスト3名による展覧会です。
出展作家:岡田真希人(ペインティング)、来田猛(写真)、高橋卓久真(ミクストメディア)/企画:森山貴之