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大平博士の超ド級ツッコミワークショップ「なんでやねん!」

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GALLERY DE ROOM 702開催 [大平博士と驚異の部屋展]関連企画

参加者全員で段ボールを使って巨大な腕(全長8m)を作りあげ、広場に立て、勢い良く倒します。
人々の既成概念や先入観をぶちこわし自由にする。
固まった頭と身体を開放する超ど級のツッコミを体験します。

 

会 場 中之島バンクス de sign de及び沿岸一部通路
※展示会場とワークショップ会場は異なります。
参加費 ¥500
開催日時 2015年3月21日(土) 13:00~16:00終了致しました。
※荒天の場合は22日に延期
参加条件 どなたでも(小学生3年生以下は保護者同伴)
参加方法 事前申込制。当日参加も可です。お申し込みはメールもしくはお電話にて。
お電話の場合) tel:06-6561-3702にお電話ください。
メールの場合) 件名に「大平博士ワークショップ」と明記し、お名前、年齢、連絡のつく電話番号、ご職業を明記の上、gallery@dr702.com宛にお知らせ下さい。追ってご返信します。
講師紹介

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大平龍一(おおひら りゅういち)
1982年東京都生まれ千葉県在住。2006年に東京藝術大学美術学部彫刻科を卒業後、同大学院同科彫刻専攻博士後期課程修了。美術博士。
2005年の大学在学中に東京青山スパイラルにて開催された「SICF6th」(第6回スパイラルインディペンデントクリエイターズフェスティバル)にて森美術館館長「南條史生賞」受賞。
2010年には鶴岡アートフォーラム(山形)で大規模回顧展を開催。2013年世界遺産・上賀茂神社にて「TONGARIMARU」を発表。2014年NANZUKAにて個展「絶景」を開催。
その他、国内外で作品を発表している。
神域や聖地、境界、空間のしきりについて研究。人々の認知する世界、近くする物事に鑿「のみ」を入れ再構成を試みる。
ryuichi-ohira.under.jp/
 

主 催 中之島バンクスde sign deGALLERY DE ROOM 702
 
 

【展覧会情報】
◆展覧会名《大平博士と驚異の部屋展》
◆会 期  平成27年3月7日(土)~3月29日(日)12:00~19:00 火、水曜日休館 
◆会 場  〒556-0023 大阪府大阪市浪速区稲荷2-7-18 ROOM702Bld
◆入館料 無料
◆問合せ tel:06-6561-3702 fax:06-6563-9289
◆主 催 GALLERY DE ROOM 702
 
この度、GALLERY DE ROOM 702では「大平博士と驚異の部屋」展を開催します。
博物館などの原型とされる「驚異の部屋(きょういのへや)」は、15世紀から17世紀にかけて、ヨーロッパの王侯貴族や学者によって作られた、世界の珍品を一同に寄せ集めた空間です。そのコレクションは、大航海時代を通じて非ヨーロッパ世界からもたらされたものも多く含み、金銀細工、珊瑚で出来た宝飾、貨幣、羅針盤、古典古代の工芸品、東洋の陶磁器、絵画、剥製、巨人の骨(実は恐竜の化石)、象牙細工、多様な標本、一角獣の角、ダチョウの卵、魚の化石など多岐にわたっていました。
未知の世界や物に対する人びとの興味関心は現在も変わらぬ形で続いており、現在も科学技術の発達や研究・開発に大きな貢献をもたらしています。今回、大平博士は10年間のフィールドワークの末に手に入れた、世界初の発見となる◯◯◯◯を初公開いたします。これらの新しいコレクションが、また人びとの新たな興味関心を引出し、新しい世界の捉え方や発見につながれば幸いです。
※コレクションは作品保護のために展示期間に制限を加えております。

 


 

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