• HOME
  • TALK
  • KANSAI 6 EXHIBITION IN OSAKA |ONOMATOPOEIA|
    つながる建築・ひらかれる言葉
    RELAY TALK 6
TALK

KANSAI 6 EXHIBITION IN OSAKA |ONOMATOPOEIA|
つながる建築・ひらかれる言葉
RELAY TALK 6

KANSAI 6 RELAY TALK 6

風と話す。ピューピュー。
水と話す。サラサラ。
人と話す。ペチャクチャ。
竹山建築と話す。ジグザグ。

三木健 Profile

1955年神戸生まれ。1982年三木健デザイン事務所設立。
話すようにデザインを組み立てる「話すデザイン」で物語性のあるコミュニケーションデザインを展開。伝わる・気づく・感じるといったエモーショナルな表現で多くの人に「喜びをリレー」していく。主な仕事に世界グラフィックデザイン会議コングレスキット、IBM ThinkPad プロモーションなど。主な受賞に JAGDA 新人賞、日本タイポグラフィ年鑑グランプリ、N.Y.ADCなど国内外で受賞多数。大阪芸術大学客員教授
www.ken-miki.net

竹山聖 Profile

1954年大阪府生まれ。1977年京都大学卒業。1979年東京大学大学院修士課程修了。1984年同博士課程単位取得退学。大学院在学中に設計組織アモルフ創設。1982,83年SDレビュー入選。1986年湘南台文化センター、新国立劇場、愛知県立文化会館コンペで上位入選。1991年アンドレア・パラディオ賞。1996年ミラノトリエンナーレ日本チームコミッショナー。作品に、箱根強羅花壇、岩国市周東パストラルホール、べにや無何有、大阪府立北野高校、城崎温泉招月庭RICCA。著書に『独身者の住まい』『ぼんやり空でも眺めてみようか』など。京都大学准教授。博士(工学)
www.amorphe.jp

* リレートークへの参加予約方法:件名に「KANSAI 6 リレートーク」と明記し、参加希望のトーク日程、お名前、連絡のつく電話番号、Eメールアドレスを〈info@designde.jp〉宛にお知らせください。追って返信します。

RECOMMEND

  • Photocopy/session1 フォトコピー・トーク・セッション1
  • de sign de > が動きます。
  • 伊丹豪 | RODIN / starman
  • 山本浩二展 もうひとつの自然 Another Nature × 生きている老松 A Living Old Pine
  • 対談 山本浩二 × 光嶋 裕介(建築家) “絵画と建築”
  • 「真ん中をゆくデザイン」柴田文江×服部滋樹クロストーク
  • 月刊島民創刊7周年特別展 “中之島を描く”
  • 伊丹豪「this year’s model」