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    つながる建築・ひらかれる言葉
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KANSAI 6 EXHIBITION IN OSAKA |ONOMATOPOEIA|
つながる建築・ひらかれる言葉
RELAY TALK 5

KANSAI 6 RELAY TALK 5

近年のソフトウェア開発の源流となったとされる、
クリストファー・アレグザンダーの思想
「パターン・ランゲージ」を通して、建築の創作 / 構成メカニズムを
情報工学的観点から再解釈する。

江渡浩一郎 Profile

1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。在学中よりメディア・アーティストとしてアート作品を発表する。1996年、sensoriumプロジェクトにて「WebHopper」を発表。sensoriumは1997年にアルス・エレクトロニカ賞グランプリを受賞。2001年、日本科学未来館「インターネット物理モデル」の制作に参加。2005年、仮想生物の制作・共有環境「Modulobe」を発表。2010年、東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了。博士 (情報理工学)。ネットワーク上での共同創作活動を研究テーマとする。著書に「パターン、Wiki、XP」(技術評論社)。

米田明 Profile

1959年兵庫県生まれ。1982年東京大学工学部建築学科卒業。1984年同大学大学院修士課程修了。1984〜89年竹中工務店設計部。1991年ハーバード大学大学院(GSD)修士課程修了。1991年アーキテクトン設立。現在 京都工芸繊維大学大学院准教授。
主な受賞に、2004年 第20回吉岡賞(新建築賞)、2004年AR(アーキテクチャル レコード)デザイン ヴァンガード2004、2009年インターナショナル アーキテクチャー アワード(アメリカ)、2010年WAN(ワールド アーキテクチャー ニュース)アワード09、ハウス オブ ザ イヤー、2010年IDA(インターナショナル デザイン アワード)09 優秀賞など。

* リレートークへの参加予約方法:件名に「KANSAI 6 リレートーク」と明記し、参加希望のトーク日程、お名前、連絡のつく電話番号、Eメールアドレスを〈info@designde.jp〉宛にお知らせください。追って返信します。

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