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    つながる建築・ひらかれる言葉
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KANSAI 6 EXHIBITION IN OSAKA |ONOMATOPOEIA|
つながる建築・ひらかれる言葉
RELAY TALK 3

KANSAI6 RELAY TALK3

建築とアートの創造的根源は?
オノマトペは建築とアートの創造についてどこまで語れるのか?
身体感覚はアジアのアイデンティティなのか?
オノマトペはアジア的表現の可能性なのか?
私たちアジア人の感性はどこまで通じるのか?
アジアのアイデンティティについて建築とアートから
中国人アーティスト、隋建国と大いに語る。

隋建国 Profile

1956年中国山東省青島生まれ。1984年山東芸術学院美術系を卒業。1989年中央美術学院彫刻系を卒業。現在、中央美術学院彫刻系主任教授。〈主な作品〉Earthly Force (1992 – 1994)、stale memory (1994)、Kill (1996)、Legacy Mantle (1997)、Clothes Vein Study Discobolus (1998)、Made in China (1999)、Sleeping Mao (2003)、Blind Portrait (2008)、Motion and tension (2009) www.suijianguo.com

李暎一 Profile

1959年韓国ソウル生まれ。1983年弘益大学校建築学科卒業。1992年神戸大学大学院博士課程修了、学術博士(PhD)1996年アトリエ ビコーズ・リー設立。アジア現代美術展中国アーティスト(隋建国、艾末末、路青)プロデュース、(大邱市立美術館、韓国)。1998年安藤忠雄建築展 展示プロデュース、韓国国立現代美術館。2006年都市ブランドデザイン研究所設立(所長)。2010年ありえない芸術—SHOZO SHIMAMOTO & AUゲスト プロデューサー。日経ニューオフィス賞、近畿ニューオフィス賞推進賞、モラン5日市アイデア公募展佳作。現在、宝塚大学教授、神戸大学非常勤講師。
www.ac.cyberhome.ne.jp/~becauselee/

* リレートークへの参加予約方法:件名に「KANSAI 6 リレートーク」と明記し、参加希望のトーク日程、お名前、連絡のつく電話番号、Eメールアドレスを〈info@designde.jp〉宛にお知らせください。追って返信します。

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