倉方塾「建築家が社会にもっとできること」
KURAKATA JUKU 2

長坂氏の手にかかれば、平凡なビルも不思議にアーティスティックな空間に早変わり。しかし、リノベーションの魔術師の射程は、単体の建物に留まらない。現在進めている東日本大震災被災地の瓦礫流木を使ったプロジェクトなどを通して、その手法と公共性に迫る。
JO NAGASAKA
1971年大阪生まれ。1998年東京藝術大学美術学部建築学科卒業、スタジオスキーマ(現:スキーマ建築計画)開設。2007年事務所を上目黒に移転し、ギャラリーなどを共有するコラボレーションオフィス happa を設立。設計作品に《Sayama Flat》、《奥沢の家》、《LLOVE》(アーキテクトディレクター、デザイナー)ほか。著書に『B面がA面にかわるとき』(大和プレス)。
* 倉方塾への参加予約方法:件名に「KANSAI 6 倉方塾」と明記し、参加希望のトーク日程、お名前、連絡のつく電話番号、Eメールアドレスを〈info@designde.jp〉宛にお知らせください。追って返信します。




























![de sign de > talk 09「気づきに気づく」[日常編]](http://designde.jp/wp/wp-content/uploads/2011/06/talk09_195.jpg)








